愛車のシートが…
1 月/100
7年落ちで、距離も約7万キロ走ってるとなると、
さすがに経年劣化が出てきますな…。

特に、最も使用頻度の高い運転席にダメージが蓄積しているようです。

まだ酷いというほどではないですが、
こういうのって、一度気になったらもうどうしようもないんですよね。

そんなわけで、前席のシート交換を検討してます。
レカロがベストですが、そんなお金の余裕はないので、
インプレッサSTI用のシートを格安で流用できたら良いな、と考えてます。
オープンカーが欲しくなってしまったぞ、っと
12 月/090
今まで、2シーターやオープンカーに対しては、
かっこいいなぁとは思いながらも、実用性や快適性やらを考えると、
マイカーとして所有するのは現実的じゃないなぁと諦めたスタンスから、
それでもやっぱりかっこいいなぁとうらやましく眺めていましたが、
そのベクトルがちょっぴり欲しい方向に振れてしまう出来事がありました。
友人のロードスターをちょっぴり運転させてもらったのです。
これがまぁ、気持ち良いのなんの。
安心感はないかもしれませんが、
それを補って余りある開放感が半端ない。
夜明けの峠を走ったのですが、
降り注ぐ星空と豪快に流れてゆく景色が気持ち良い。
ステアリングを握りながら、ニヤニヤ笑いが止まらなかったです。
スキーの趣味さえなければ、
S2000やZロードスターの購入をまじめに考えてしまったかもしれません。
それほどのインパクトがありましたね。
一番現実的なのは、セカンドとしてコペンの所有かな…。
おばさんの乗り換えのタイミングを狙って交渉を持ちかけてみよっと。
妄想ホイール選びPart 3
9 月/090
色々とホイールを見ているんですが、
ホント様々なデザインで、あれも良いしこれもカッコ良いしで、
目移りして困っちゃいますよねぇ。
カラー・ラインアップも様々で。
定番のシルバー、派手なゴールド、渋いブロンズやガンメタ、
ラグジャリーなメッキ、多いのはだいたいこの辺ですかね。
愛車のボディ・カラーがガンメタなので、相性を考えると、
ゴールドかブロンズかメッキが良さそう。
そこからさらに絞込み。
ゴールドやメッキも良いんですけど、汚れや傷にいちいちへこみそうだし、
色味も派手になってしまうのでちょっといただけないかな、と。
そこで今回は、ブロンズに絞ってカッチョ良いホイールを選別。
・ADVAN Racing RZ

パッと見、シンプルな10本スポークに見えて、
実はツイン5本スポーク、というのが渋すぎるしカッコ良すぎる。
・AVS MODEL T5

シンプルなツイン5本スポーク。
ヨコハマはカッコ良いホイールが多いなぁ…。
・ENKEI FS-01

Y字型のスリット・スポークが風変わりで面白いホイール。
ブロンズは、あんまり玉数がないですねぇ…。
渋すぎて面白みがないってことなんでしょうか。
派手すぎるゴールドと、地味すぎるシルバーの間を取った、
素晴らしい色だと思うんですが…。
コンソールリッドカバー装着
9 月/090
レガシィはとても良いクルマなのですが、
だからこそちょっとした詰めの甘さが余計に目立ってしまいます。
そのひとつが、合皮のコンソールリッドカバーですね。

さすがにきれいに貼り付けてあるのですが、
安っぽさが醸し出されるのは否めません。
そこで、前々から気になっていた
コレミヤさんの本皮コンソールリッドカバーを装着してみました。

う~ん、写真だとちょっとイマイチ分かりにくいか…。
些細なことですが、見た目良くなって、非常に満足しております。
ちょっとシワが寄ってしまっているのは自分の腕が悪かったせいでしょう。
両面テープで貼り付けているだけなので、
また気になるようなら暇な時にでも張り直そうかと。
愛車フォトギャラリー - 伊良湖岬にて
8 月/090
今更感ありまくりですが。
先月末、伊良湖岬に行ったときに撮った写真を投下します。
いつもは国道しか走らないのですが、
海沿いをひと筆書きしてみたくなりまして。
これが大当たりで、交通量も少なく、
潮風がメチャクチャ気持ち良い。
気晴らしドライブにうってつけの道でした。
しばらく走っていると、五連の風車が目に入ったので、
クルマを停めてちょっとカメラで撮ってみました。
ちなみに、この先は工事中で通行止めでした。
せっかく良い所を見つけたと思ったのに、
Uターンを余儀なくされてしまった。残念。




ふと目線を海側に転じると、ちょうど廃船と小島が。
なんだかもの凄く哀愁漂ってました。
写真にはまったく写ってませんが、
この道に赤トンボの大群が飛んでまして。
まだ夏本番なのに、トンボもずいぶん気が早いんだなぁ、
なんて思ってしまいました。